みなさん、このサイトにアマゾンへのリンクがあることについて、どう思われますか? (以下、主に同業の人に対して書いています。)
3月29日は、東京でチラシを配る一日、反貧困フェスタ、ネグリ東大、ネグリ芸大、をUnionExtasyの井上さんと一緒に回りました。
ナツさんによる、ツバルの写真展(3/7-12,21-26)+上映会(3/11,16)があります!

ツバル、
南太平洋にある世界で2番目に小さな国。
その離島には
自給自足の暮らしがあります。
(匂いのいっぱいある暮らし。)
ツバルの人々と文化を愛する
ナツがおくる、日本初の、
ツバル語の本です!
実は新年早々、足首を骨折しまして、正月がそのまま続いていくかんじに、わりとゆっくりしていました。
みなさん、「Dear キクチさん、」の真四角に折られたちらしは見ましたか?
208のトークショウ、どうなるかと不安でしたが、楽しい会になりました。
http://www.mediapicnic.com/208/
11月25日(今週の土曜日)は、
大阪の南森町にある208というスペースで、
「居候ライフから出版業へ」
京都新聞10/22、書評
「希望のある」テント村の風景
というタイトルで詩人の上田假奈代さんの記事が載りました。
新刊発行から10日ほど経ちました。
どうやら、だいたい各書店に初回配本分が届き、またアマゾンなどのインターネット書店でも本が買えるようになりました!

いちむらみさこが
都会の公園の、
ブルーテント村に住んだ!
そこでPOPでPUNKでFUNKYな女性、
キクチさんに出会う。
女性 と ホームレス
生活 と アート
春に発行予定、としていましたが、ごめんなさい、春には出来ません。
でも、梅雨に入る前に出します。
インパクト出版会からインパクションが届きました。
朝、(起きると)、トイレに行き、その窓から見える、家々の屋根は、雪が降ったのだろうか、霜が降りたのだろうか、白かった。寒いのだけど実際、地下鉄の駅へと白川沿いの道を自転車に乗ると、どこか春です。どこか空気に少し春のぼーっとした感じがありました。(これは、今年はじめて春を感じたおとといの時候の挨拶)
1 イージーなカフェをする
2 山ノ元2番地新聞(仮称)をつくる
キョートット出版がお世話になっている本屋さん、東の横綱がポポタムさんだとしたら、西の横綱はガケ書房さんです。
東京に行ったおり、市ヶ谷の地方・小出版流通センターに行って来ました。
行ったのは、2回目なのに、非常にお世話になっているため2回目という気がしない。
東京に行って来ました。
それは、いちむらみさこさんの本を作るため。
原稿、そして、絵、レイアウト、だいぶ出来上がってきていて、(みさこさんがコツコツ作ってきていて、)これから、キョートット出版としての本づくり、本格開始です。
本がはじめて本屋さんの台に積まれているのを見たときはびっくりしました。それは、ジュンク堂池袋本店でした。
東京営業の何日目か、池袋に行きました。
少々遅くなりましたが、「このようなやり方で300年の人生を生きていくーあたいのルンルン沖縄日記」の掲示板をキョートット出版HP内に作りました。(この本のことを著者小川てつオは「300年」と略しているそうです。)
ココルームぽえ犬通信に「紀伊国屋に負けて、ジュンク堂に救われる、三宮、梅田、京都、三都物語」と書きましたので、その模様を(少々感情を込めて)。
阪急西宮北口には、ジュンク堂がある。行ってみると、駅前のショッピングセンターのワンフロアーが全部、広い。レジも二カ所くらいあるし、喫茶コーナーもある。
昨日、ボロフェスタのフリマに出店しました。ボロフェスタは、西部講堂の中と外で、3日間続くロックフェスです。そこで、ダンス アンド セール(踊りながら売る)。
楽しかった。そして、結構売れました。ダンスとセールが結びつく感じはキョートット出版というか私・きょうへとしてとてもうれしいので、
Dance and sale

19才。
似顔絵屋の看板を背負って沖縄へ。
恋は無し。
おばさん、おじさん、おじい、おばあ、に怒られ、ほめられ、愛される。
ホームレスアーティスト、
小川てつオの原点。
今回は、「手作り感のある手にもってうれしい感じの本を、簡易印刷の良さをいかして、安くつくる」をテーマにしています。
本のタイトルについて、考えます。
小川てつオ、19才のときの旅日記「あたいのルンルン沖縄一人旅」を本にしようとしています。その日記の中で一番残っていることばをタイトルにしてみようと思ったのです。
皆さん、どう思われますか?
企画書