行ったことがない、一番行ってみたい書店は、
秋田の、まど枠さんだ。
ベーシック・インカム要求者組合というのができました。
http://basicincome.blog29.fc2.com/
チラシはこちら
ベーシックインカムとは、だれでも生きていくのに必要なお金をもらえる、という制度です。
みなさん、このサイトにアマゾンへのリンクがあることについて、どう思われますか? (以下、主に同業の人に対して書いています。)
3月29日は、東京でチラシを配る一日、反貧困フェスタ、ネグリ東大、ネグリ芸大、をUnionExtasyの井上さんと一緒に回りました。
ナツさんによる、ツバルの写真展(3/7-12,21-26)+上映会(3/11,16)があります!
京都市の有権者のみなさんへ、
前教育長の門川(かどかわ)さんはNO、だとおもいます。
デモはいいな、と思った、ことについて。
(東京であった反戦と抵抗の祭りのデモに参加しました)
韓国に行こうと思ったのは、ソウルで佐々木彩さんの展覧会があり、
注: これは、私、小川恭平の見た夢です。(起きたとき、今の夢か! と面白かったので、記録しようと思ったのです。)
ここの庭には小さな銀色のキューポラ(焼却炉)がある。
父がくも膜下出血で倒れました。それで、東京の実家に来ています。
夢の話の続きで。
神戸のCAP Houseに行ってきました。
新しくお山(山ノ元町2番地)に引っ越してきたあやさんと、ふと地域通貨の話になった。
WordPressとは世界標準となりつつあるブログツールとのこと。
今、木屋町から帰ってきました。(久しぶりの木屋町、夜中たくさん人がぶらぶらしてるのをめずらしくかんじました。) 今日、アバンギルドでいいイベントがあり、それはアート欲のようなところを刺激されるような、そのせいか、
自転車でかえりながら、詩のような物語のようなものを考えてました。
実は新年早々、足首を骨折しまして、正月がそのまま続いていくかんじに、わりとゆっくりしていました。
私がみたあの芝居についてはなにがあっても書かなくていけない。あんなすごいものをみたのですから。体験したのですから。感動したのですから。(それが報道されない、あれだけいた報道陣は何をあそこで見ていたのか! (神戸新聞などで芝居のことを丁寧に記事にした記者さんもあったようです。))
冬の東京の気持ちよさを思いだす。
国木田独歩の「武蔵野」はどんな話だったんだろうか?
ぼーっとしていたら本当に教育基本法がかわってしまいそうだ。
それでいいのか、この国は、と思う。
4月30日、いちむらみさこさんの「叫ぶ」ワークショップに参加してきました。
気持ちのいい日、みさこさんの住む公園に行くと、気持ちよさそうな芝生の丘の上にのぼりがたっていました。そこが会場。
http://bluetent.exblog.jp/1952936/
キョートット出版のおでんシステムは、以下のようにします。
(変更があるかもしれません。)
30日朝、私は一番最初に靱(うつぼ)公園から排除されました。そのため、そのまま地下鉄に乗ったら仕事の時間に間に合ってしまった。
1 イージーなカフェをする
2 山ノ元2番地新聞(仮称)をつくる
あけましておめでとうございます。
みなさん、少し遅いと思われるかもしれませんが、今の私にはこの言葉ぴったりです。
キョートット出版がお世話になっている本屋さん、東の横綱がポポタムさんだとしたら、西の横綱はガケ書房さんです。
東京に行ったおり、市ヶ谷の地方・小出版流通センターに行って来ました。
行ったのは、2回目なのに、非常にお世話になっているため2回目という気がしない。
東京に行って来ました。
それは、いちむらみさこさんの本を作るため。
原稿、そして、絵、レイアウト、だいぶ出来上がってきていて、(みさこさんがコツコツ作ってきていて、)これから、キョートット出版としての本づくり、本格開始です。
福井には、行くたびに、行ってよかったと思います。正確には、福井にはjunk fabというライブハウスがあり、junk fabを訪ねるたびに、行ってよかったと思うのです。
本がはじめて本屋さんの台に積まれているのを見たときはびっくりしました。それは、ジュンク堂池袋本店でした。
東京営業の何日目か、池袋に行きました。
ココルームぽえ犬通信に「紀伊国屋に負けて、ジュンク堂に救われる、三宮、梅田、京都、三都物語」と書きましたので、その模様を(少々感情を込めて)。
阪急西宮北口には、ジュンク堂がある。行ってみると、駅前のショッピングセンターのワンフロアーが全部、広い。レジも二カ所くらいあるし、喫茶コーナーもある。
(2001年、アメリカがアフガニスタンに空爆を開始したときに、戦争に反対して書いたものです)
(居候ライフの最初の1年半、1号から15号についての小川恭平と小川てつオの筆談です。これは居候ライフ大全(1~15)の付録だったものです。)