とりいしん平さんナビゲートのもと、19日(土)午前10時半から、
キョートット出版の本の(「Dearキクチさん、」「このようなやり方で300年の人生を生きていく」)読書会が開かれます。
この冬から春にかけて、カフェ・エノアールの二人(いちむらみさこ、小川てつオ)は、
近江八幡(NO-MA)、神戸 (防災EXPO)、広島 (広島現代美術館)、と展示をしてまわります。
キョートットの本もついていきます!!!!
いちむらみさこと小川てつオのとっても楽しそうな、本の展覧会、
現在、東京、目白のポポタムで開催中!
さよならエノアールまたきてねパーティ
管理側の再整備工事のため、残念ながらエノアールは引っ越すことになりました。
今の場所での最後のパーティーが10月29日(日)1時よりあります。
4月20日、昼、朝日放送「ワイドスクランブル」でエノアールと小川てつオのことが取り上げられた。
仔細、ホームレス文化(ブログ)
http://yukuri.exblog.jp/3039656/
<<上田假奈代さんが、やっぱりテーマは「ホームレス問題」ではなく、「この社会でどう生きるか」というものだった、とココルームのメーリングリストで書いていました。>>
てつオや美佐子さんと話して、あまり話し合いにならなかったことがあるという話になりました。
1 ホームレス文化について
2 ホームレスという生活を選んだのかということ(自立)
3 支援というものあり方
9/24、ココルーム来て下さった方ありがとうございます。
とても良い会になったと思います。そして、盛りだくさんの会でした。少し時間がたって、その中で、二つの言葉が残っています。一つは假奈代さんの言葉、もう一つは会場のホームレス女性からの言葉。それと、当日、キョートット出版として市村さんの本を出版したい気持ちをいえなかったので、考えつつ書いてみます。
昨日は、暑い中(本当に)、出版記念パーティー来ていただいて、ありがとうございます。
私自身ちょっとはじけすぎてしまったような気もしますが、楽しい会にしてもらって、出演者のみなさん、お客さんのみなさん、ポポタムさん、にありがとうという気持ちです。
本のタイトルについて、考えます。
小川てつオ、19才のときの旅日記「あたいのルンルン沖縄一人旅」を本にしようとしています。その日記の中で一番残っていることばをタイトルにしてみようと思ったのです。
皆さん、どう思われますか?
企画書