とりいしん平さんナビゲートのもと、19日(土)午前10時半から、
キョートット出版の本の(「Dearキクチさん、」「このようなやり方で300年の人生を生きていく」)読書会が開かれます。
ぼくは、かなり記憶力がないのは自他認めるところです。それで、日々読んだり、見たりした表現物についての感想を書くことにします。
京都新聞10/22、書評
「希望のある」テント村の風景
というタイトルで詩人の上田假奈代さんの記事が載りました。
山下残はやはりダンスの求道者だった。(12月の終わりに残君のダンスを見に行った。)
見終わって、「面白かった!」というのと、今見たのは「何だったんだろう?」という感覚が残った。これは、いつものことだ。