あかりがつなぐ記憶 : 天若湖アートプロジェクト
ナツ もんでん奈津代著「ツバル語会話入門」
いちむらみさこ著「Dearキクチさん、」
小川てつオ著「このようなやり方で300年の人生を生きていく」
父が死んで3日後、飯能市細田を訪ねました。
父の書いていた「死の中」という小説の大筋は、
ここの庭には小さな銀色のキューポラ(焼却炉)がある。
父がくも膜下出血で倒れました。それで、東京の実家に来ています。
(キョートット出版2001年発行、家族雑誌「彷徨」1号より。