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キョートット出版

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BLOG

キョートットの本

天若湖アートプロジェクト・あかりがつなぐ記憶(京都府南丹市日吉ダム)に行ってきました。
夏の一夜、ダムの湖面に、かつてあった家の上に、明かりをともしていくというプロジェクトです。


反G8の豊浦キャンプについたのは、7日、もう夜の11時になっていた。


3月29日は、東京でチラシを配る一日、反貧困フェスタ、ネグリ東大、ネグリ芸大、をUnionExtasyの井上さんと一緒に回りました。


デモはいいな、と思った、ことについて。
(東京であった反戦と抵抗の祭りのデモに参加しました)


韓国に行こうと思ったのは、ソウルで佐々木彩さんの展覧会があり、


父が死んで3日後、飯能市細田を訪ねました。


実は10日ほど韓国に行っていました。


私がみたあの芝居についてはなにがあっても書かなくていけない。あんなすごいものをみたのですから。体験したのですから。感動したのですから。(それが報道されない、あれだけいた報道陣は何をあそこで見ていたのか! (神戸新聞などで芝居のことを丁寧に記事にした記者さんもあったようです。))


30日朝、私は一番最初に靱(うつぼ)公園から排除されました。そのため、そのまま地下鉄に乗ったら仕事の時間に間に合ってしまった。


福井には、行くたびに、行ってよかったと思います。正確には、福井にはjunk fabというライブハウスがあり、junk fabを訪ねるたびに、行ってよかったと思うのです。


本がはじめて本屋さんの台に積まれているのを見たときはびっくりしました。それは、ジュンク堂池袋本店でした。
東京営業の何日目か、池袋に行きました。


300年の著者、小川てつオが本を置かせてもらった東京の本屋さんの紹介を書いています。

ポポタム、旅の本屋BOOK246、ほうろう

あいかわらず、てつオは紹介がうまい!(昔から、あだ名をつけるのがうまかった。関係ないかな?)
そんな訳で、キョートットHP内にも、本屋さんよ!という紹介コーナーを作りました。(これから、充実させていきます。)

さて、以下、てつオの紹介文の再掲。


ココルームぽえ犬通信に「紀伊国屋に負けて、ジュンク堂に救われる、三宮、梅田、京都、三都物語」と書きましたので、その模様を(少々感情を込めて)。


阪急西宮北口には、ジュンク堂がある。行ってみると、駅前のショッピングセンターのワンフロアーが全部、広い。レジも二カ所くらいあるし、喫茶コーナーもある。