行ったことがない、一番行ってみたい書店は、
秋田の、まど枠さんだ。
最初の頃、本屋さんへ営業にいくと、みな「さん」付けで呼ぶのにとまどった。
キョートット出版がお世話になっている本屋さん、東の横綱がポポタムさんだとしたら、西の横綱はガケ書房さんです。
本がはじめて本屋さんの台に積まれているのを見たときはびっくりしました。それは、ジュンク堂池袋本店でした。
東京営業の何日目か、池袋に行きました。
300年の著者、小川てつオが本を置かせてもらった東京の本屋さんの紹介を書いています。
ポポタム、旅の本屋BOOK246、ほうろう
あいかわらず、てつオは紹介がうまい!(昔から、あだ名をつけるのがうまかった。関係ないかな?)
そんな訳で、キョートットHP内にも、本屋さんよ!という紹介コーナーを作りました。(これから、充実させていきます。)
さて、以下、てつオの紹介文の再掲。
ココルームぽえ犬通信に「紀伊国屋に負けて、ジュンク堂に救われる、三宮、梅田、京都、三都物語」と書きましたので、その模様を(少々感情を込めて)。
阪急西宮北口には、ジュンク堂がある。行ってみると、駅前のショッピングセンターのワンフロアーが全部、広い。レジも二カ所くらいあるし、喫茶コーナーもある。